CLOVER(情報誌クローバー)

この地域に住むさまざまな立場の人たちが、同じ土俵に乗って知恵を絞るために必要なのは、情報の共有です。
 医療や行政が、今どのような課題を抱えているのか。それに対してどのような対策をしているのか。
 住民が抱えている不安、暮らしにくさ、疑問は何か。
 地域ではどのような取り組みがなされているのか。
 お互いがお互いを知るための情報を紹介しています。
 サイズはA4一枚。山武郡市内の自治体窓口を始め、協力してくださる医療機関、商店、図書館などに

配布しています。

(各号のタイトルを選択するとPDFデータがダウンロードできます。)


発行日 タイトル

83号

6/20

  「東千葉メディカルセンター新理事長インタビュー」(前編)

82号

5/20

 みんなで支える「こころの育ち」~不登校も、ひきこもりも~

81号 4/20  休日救急歯科診療所が廃止に~これからは市中のクリニックへ~
80号 3/5  病院からのプレゼント~患者さんへのコンサート~
79号 1/20  地域の健康文化を築く~病院まつりに込められた願い~
78号 10/20  たかが睡眠、されど睡眠~最近よく眠れていますか?~
77号 8/5  道の駅 みのりの郷東金で夢かるた大会
 76号 6/20  具合が悪くなったら、まず電話を!
75号 5/20  買物問題から見えてきた、地域住民と専門家の関係とは?
74号 12/5    なじみの店が閉店!その時、あなたの健康は・・・?
73号 10/20    「出会い、支え合うためのカフェ」
72号 7/20     在宅看取りを支えるために
71号 6/20    「自宅で大往生~『ええ人生やった』と言われるために~」
70号 5/20    「認知症の自分を助けよう~今から備えておくことはなに?~」
69号 2/5    「賢く受診、賢く節約~知られていない医療の費用~」
68号 11/20    「賢く受診、賢く節約~医療費の節約のしかた~」
67号 8/5

   「ビフォー・アフター~東千葉メディカルセンターがオープンして、

    救急医療はどう変わったか?~」

66号 7/5    「認知症になっても、住み慣れた場所で安心して暮らしたい」
65号 5/5    「治さなくてよい」認知症治療~くすりより生活の張り合いを~
64号 3/20    「一人ひとりが当事者に…読書会を始めます」
63号 12/20    「高齢者が安心して家に帰れる、家で過ごせる病院を目指して」
62号 8/20    「千葉県循環器病センター」ってどんな病院?
61号 6/20

   「迫りくる大震災に備えて……知っておきたい「歯科治療情報」の大切さと

   「義歯刻印法」」

60号 4/20   「急に具合が悪くなり…そんな時とうする?~一人暮らしの大学生の場合~」
59号 2/5   「もっと知りたい大網病院」
58号 10/20   「救急車はどこへ行く?」
57号 9/20   「未来の看護師さんたちの今」
56号 8/20   「2012年、城西国際大学に看護学部新設」
55号 7/5   「大切な救急医療を、私たちが支えるために」
54号 3/5   「コミュニティのちから」を発掘するために
53号 8/20   「健康ですか?検診、受けていますか?」
52号 6/5   「自分の健康を守るには、まず知識から。慢性腎臓病の怖さをご存知ですか?」
51号 4/20   「診療所の先生方、ありがとう!休日在宅当番医制度、ご存知ですか?」
50号 3/5   「『たばこ』は“早老短命”のこわ~いクスリ。それでもあなたは吸い続けますか?
49号 1/20   「患者の体と心を支える医療を目指して・・・休日返上の研修会」
48号 9/20   「私たちの町が、若き医学生や薬学生たちの『学びの場』になりました。」
47号 8/5   「まちの保健室に行ってみませんか?」
46号 6/20   「最近、東金病院がイキイキしているのはなぜ?」
45号 4/1   「山武の医療は「二次救急」と「総合医」がポイント!」
44号 2/5   「これまでとこれから~医療をめぐる行政・住民の歩み~」
43号 12/20

 「医療センターの事業計画をきっかけに、山武地域の医療について

    皆さんも一緒に考えてみませんか?」

42号 11/5    「東金病院がなくなるって、本当ですか?」
41号 8/20

 「『地域医療を守ろう!』と立ち上がった住民たち。その活動が、

      全国各地でいっせいに芽を出し始めています。」

40号 6/5    「気をつけて!インフルエンザにこのお薬は「×」です」
39号 5/5    「あわてず騒がず新型インフルエンザ」
38号 2/5    「お医者さんの卵を私たち市民の手で大切に温めてみませんか?」
37号 12/15

   「冬休み特別企画― 子ども向けクローバー ― 苦しくても、誰のことも傷つけずに

     生きるには?」

36号 11/1    「地道な活動で胃がん死亡者ゼロを目指して!~長生村~」
35号 9/1    「どうなってるの?山武の救急医療(その3)」
34号 8/1    「どうなってるの?山武の救急医療(その2)」
33号 6/20    「どうなってるの?山武の救急医療(その1)」
32号 4/5    「新たな地域の医療へ向かって!夢と希望のある未来へ!」
31号 3/5    「受け入れ拒否? そのとき、現場は・・・」
30号 2/5    「患者の痛みを緩和する『緩和ケア』」
29号 12/20    「お医者さんが疲れない日本一の地域」を目指して
28号 11/5    「かかりつけ医がないと お産はとっても危ない!」
27号 10/5    夢と希望をつくる地域医療連続講座(通称「夢プロ」)始まりました!
26号 9/5    「よりよい看護を患者さんに」
25号 8/5    「救急車じゃないとダメですか? 安易な出動要請が招くものは・・・」
24号 7/5    「患者の本音が医師を育てる 医師育成サポーター」
23号 6/5    「認知症にやさしいまちをつくろう」
22号  5/5    「大きな病院を建てれば医師は集まるの?」
21号 4/5   「医療崩壊は まだ 始まったばかり」
20号  3/5    「住みなれた場所で最期のときを・・・」
19号 2/5    「地域の皆さん 胸を貸してください」
18号 12/5    「病院?自宅?どこで最期をむかえますか」
17号 11/5    「障害があったって この地域で診てもらいたい」
15号 9/5    「血糖値って、笑うと下がるんですね。」
14号 8/5    「どうする?メタボリックシンドローム」
13号 7/5    「ナニモノ!?メタボリックシンドローム」
12号  6/5    「『対話が大事。』パート2」
11号 5/5    「『対話が大事。』パート1」
10号 4/5    「この地域で急病になったらどうするの?」
9号 3/5    「『待ち』から『育てる』 医師を育てる地域へ」
8号 2/5    「みんなで考えよう地域医療センター」
7号 12/5    「福祉と医療の本音」
6号 11/5    「それって本当に救急車が必要!?」
5号 10/5    「障害を持つ子供が安心してかかれるお医者さんは?」
4号 9/5     「余命三ヶ月。自宅で過ごせるか・・」
3号 8/5     「輪番と夜急診」
2号 7/5     「医師が足りない。」「はじめまして、地域医療を育てる会です。」
 1号  6/20     「救急車が来ない!?」「地域医療センターをご存知ですか?」